2010年10月17日

Adobe photoshopやillustrator等の画像処理に必要なスペック

パソコンを選ぶときには、基本的に用途にあわせて購入すると失敗が少ないと言えます。

Adobe社のphotoshopやillustrator等の画像処理ソフトを使いたい場合

ある程度の容量がないと止まってしまったり

カクカクしたりしてうまく使えません。

Adobe社のホームページにシステム用件という指標がありますので

それを参考にします。


基本的に画像処理の性能がいいものを探したいときは

まずCPUメモリグラフィックボードの性能を見比べてみるとわかりやすいと言えます。

CPUには種類があるので、種類で比べてみるとわかりやすいです。

一概には言えませんが、core i3、i5、i7、core 2 duo、extremeあたりならば、ほぼ問題なく動作しますが、celeron、pentium、atomとかだと少し心配です。(その中でも種類が多すぎて一概には言えません)

メモリは容量が大きければ大きいほど、処理能力が高いのですが、システム用件にもあるとおり、1GB以下だとちょっと怪しいです。

自分の使っているバソコンのこういった性能を見るには、Windowsならば、マイコンピュータのアイコンの上で右クリックして「システムのプロパティ」を開くと見れます。

Macならば左上のリンゴマークをクリックして「このMacについて」を見ればわかります。
posted by 山田 at 14:54 | 東京 ☁
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。